あの頃の広告には、愛があったな。

キャッチコピーNo.14 少女は無口になった。夏の終わりだった。

  • クライアントパルコ
  • 商品企業広告
  • 年代1984年
  • 媒体ポスター
  • コピーライター岩崎 俊一

岩崎俊一は、ボディーコピーの名手でもある。この人のポリシーに

コピーは、作るものではなく、見つけるもの。というのがある。

なにを観察してみつけるのか、そこが気になるが、まぎれもなく、

人の心を観察している。なので、名手なのである。

パルコのファッションビルとしての価値を高めた、名コピーライター。

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