あの頃の広告には、愛があったな。

キャッチコピーNo.24 肩のチカラをぬくと、夏

  • クライアント伊勢丹
  • 商品企業広告
  • 年代1983年
  • 媒体新聞広告
  • コピーライター土屋耕一

先頃、あのお馴染みのチェック柄の袋を一新した伊勢丹。

現在でも、いちいちやることが洒落ています。

上のコピーも、当時、伊勢丹が発信した、新しい生活スタイルの提案でした。

ファッションではなく、まず生き方。

これを、簡単なことばで、しかし深く沁み込むようにつくり込む名人が、

かの土屋耕一という人でした。

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